妊婦服って必要?インナーから靴まで失敗しない選び方と産後も使える服を紹介!人気ブランドのおすすめも!

妊娠して徐々に大きくなってくるお腹。そろそろマタニティウェアが必要になってきたけど、「何を買えばいいか分からない」「いろんな種類があって迷う」といった妊婦さん必見。賢いマタニティウェア、産後まで使える授乳服を紹介いたします。

妊婦服の選び方

妊娠おめでとうございます!妊娠して数ヶ月すると、徐々に大きくなるお腹。愛しいわが子の成長に幸せを感じる日々だと思います。

ですが、大きくなってきたお腹に、だんだんと今までの洋服では不便を感じてきてはいませんか?窮屈な着衣では、妊娠の経過に問題が生じてしまわないかと心配しているママもいらっしゃると思います。

そろそろ、マタニティウエアが必要だなと思ったとき、まずは何から購入すればいいのでしょうか。初めての妊娠の人は、右も左も分からず迷っていることでしょう。

最近は可愛いマタニティウエアも増えて、あれもこれもつい買ってしまいがちですよね。ですが、赤ちゃんが生まれればお金はもっとかかるし、「必要最低限しか買いたくない!」「マタニティウエアを無駄にしたくない!」とお考えの倹約ママもいらっしゃると思います。

そこで、マタニティウエアで失敗しないコツをご紹介いたします。是非、参考にして、賢いお買い物をしましょう。

妊婦服を選ぶポイント・7つ

妊婦服を選ぶときの大切なポイントを紹介いたします。是非、はじめての妊婦服を選ぶ時の参考にしてみてください。

1.素材を見る

妊娠すると、ホルモンバランスが変わり、妊娠前とは違った好みになったり、体質が変わったりというママも少なくないようです。それもそのはず、妊娠中は黄体ホルモンの影響で、お肌が敏感になっているようなのです。

敏感になったお肌に刺激物が触れると、肌荒れなどの原因になってしまう恐れもあるようです。そんなデリケートな妊婦さんには、素材からきちんと選ぶ必要がありそうです。

ナイロンやポリエステルなどの化学繊維は、デリケートなお肌には避けたほうが良いそうです。素材は、自然素材である綿やガーゼのものがベストのようです。

オーガニックコットンといった、化学肥料や農薬を使用していない綿製品も人気のようです。マタニティウエアを購入する際は、しっかりと素材を確認してから購入すると安心です。

今までは敏感肌出なかった人も、妊娠してお肌が乾燥したり敏感になったなと感じたら、お洋服の素材にもこだわって選んでみてください。

2.授乳口付きの服

マタニティウエアは、お腹周りがゆったりしているだけでなく、産後の授乳にも便利な、授乳口付きの服もあります。授乳口がついていれば、お腹の大きな妊婦期間だけでなく、出産後の授乳期間にも、長く着ることができてとてもお得です。

臨月には、ウエストが100cmを超えた妊婦さんもたくさんいるようです。大きくなったお腹は、産後もすぐにはへこんでくれません。

ウエストが産前に戻るまでに平均6~8週間かかるといわれているそうです。当然、それまでの期間は、引き続きマタニティウエアの着用が必要になってきますよね。

授乳口がついている、マタニティウエアを購入しておけば、産後新たに授乳口がついているマタニティウエアや、授乳服を買う必要がありません。節約上手なママは、お気に入りの授乳口付きマタニティウエアを是非見つけてください。

3.産後も使えるワンピース

いかにも妊婦!といったデザインのマタニティウエアも、産後も着ることはできますが、スタイルが悪く見えたり、もたついたりすると、結局箪笥の肥やしになってしまうかもしれません。

ですから、マタニティ用のワンピースを選ぶときに初めから、産後も想定してデザインを選んでおけば、そのような失敗もなく長く着ることが出来そうです。選ぶときにチェックするポイントは、お腹の膨らみがなくなっても問題のないような、それでいてはやりすたりのない、シンプルなデザインを選ぶことが大切です。

例えば、胸元から裾までのラインがAラインであったり、ストレートでウエスト部分に切り替えがないようなものは、お腹の膨らみがなくなっても違和感なく着用できます。その他にも、下記のように2ピースになっているものも、産後も着れるので便利です。

産後はどうしても赤ちゃん優先で、自分の洋服を買い足すことも、難しくなってしまう場合もあるようです。そんな時でも、産後も可愛く着られるワンピースが1枚あれば嬉しいですね。

4.リブ付きマタニティパンツ

普段からパンツ派のママは、いち早くマタニティパンツが必要になってくるかもしれません。ゴム入りのパンツで、ある程度の時期は過ごせても、4カ月を超えると、今までのパンツでは対応できなくなる人がほどんどのようです。

お腹が出てくると、普通のパンツだと、例えオーバーサイズを選んだとしても、お腹の下でしかホックが止められなくなってしまいます。かといって、ふんわりワンピースは、キャラじゃないというママにおススメなのがリブ付きのマタニティパンツです。

腹巻のように、伸縮する生地がウエスト分部についていて、履き心地も楽々、お腹も圧迫しませんし、大切なお腹を冷やしてしまう心配もなさそうです。

ウエストのリブ分部は、トップスで隠れてしまうので、見た目もスッキリ!デザイン性も抜群で、妊婦さんに人気のパンツです。

第2子、第3子などを妊娠中の人で、上の子のお世話でスカートなんて履いてられない!という人にもおすすめです。

5.ダッカー付きコート

臨月や出産時期が、冬に重なるママにおススメなのが、ダッカー付きコートです。ダッカー付きコートとは、赤ちゃんを抱っこ紐をしたままでも上から着られるコートのことです。

サイド分部にジッパーやボタンなどがついており、大きさが調節出来る、妊婦さんにも産後のママにも嬉しいダッカー付きコート。

大きなお腹は、ふつうのコートではとてもではありませんが、納まりきらないものです。かといって、コートを開けっ放しにしていては、大切な赤ちゃんのいるお腹が冷えてしまいます。

ダッカー付きコートなら、臨月の大きなお腹も、すっぽり覆い隠せてとても温かです。産後も、赤ちゃんを抱っこしたまま着用出来るので、ママも赤ちゃんもポカポカです。

赤ちゃんが生まれた後も、2歳前後まで抱っこ紐で抱っこして、お出かけすることもありますので、1枚買えば何年も着ることが出来るのが魅力です。

赤ちゃんを抱っこしない時や、出産後は、ダッカーを取り外せば、普通サイズのコートになります。1枚2役でずっと愛用出来ます。臨月が冬に重ならない妊婦さんでも、1枚あれば産後からでも十分に活躍してくれそうです。

6.マタニティレギンスが便利

マタニティレギンスは、普通のレギンスとは違い、お腹の分部が大きく作られているようです。編み方を変えてお腹の締め付けがないように工夫されているものもあるようです。

大きくなるお腹に、締め付けのきついタイツやレギンスはご法度!妊娠したら早めからマタニティレギンスを使用すると良いようですよ。妊娠初期のつわりの時期にも、締め付けのないマタニティレギンスはリラックスして着用出来るのでおススメです。

夏でも室内は冷房がきいていて、冷える場合もあります。妊婦に冷えは大敵ですので、普段から冷え性と自覚している方であれば夏でもマタニティレギンスなどで冷え対策はしておきたいです。

7.アジャスターが便利

なるべくマタニティウエアを買わずに、今の服を利用したい!という人にお勧めなのが、アジャスターバンドです。

幅が調節出来る仕組みになっているアジャスターを、ファスナーを開けたまま、自分の服のホックにつければ、ウエストを大きくさせることができる便利グッズです。これがあれば、臨月や産後にも、お気に入りの服をいつもと変わらず着ることが出来そうです。

空いたファスナーから、下着が見えないように工夫されたものもあるので、そういったものを選ぶと安心です。これなら、洗い替えに何枚もマタニティパンツや、マタニティウエアを購入しなくても済そうですよね。

マタニティウェアは使うのが一時的なのに、なかなかお値段が張るものが多く、さらに枚数が必要、でも買いに行くのも大変で困っている方も多いかと思います。しかし、こうしたグッズを一つあるだけでとても心強いのでオススメです。

マタニティインナーの選び方・6つ

1.妊娠4か月ごろから

個人差はありますが、妊娠すると4カ月ころから、お腹が徐々に目立ってくる人が多いようです。お腹だけでなく、乳腺の発達によりカップのサイズもアップします。

妊娠中は体型の変化に合わせて、下着も通常のものから、マタニティインナーへ変えた方が良いようです。おすすめのマタニティインナーを紹介いたします。

2.マタニティブラ

妊娠するとすぐに乳腺の発達が始まります。バストのサイズに変化がなくても、通常のブラジャーからマタニティブラに変える必要があります。

妊娠前に使っていたワイヤー入りのものを使用し続けると、産後の母乳分泌量に影響がある可能性があると言われているようです。そのため、妊娠期はできるだけ乳腺発達の要になっているというアンダーバストのあたりをしめつけないような、圧迫感を感じないようなものを選びましょう。

幅広のストラップで、大きくなる胸を支えるのに負担のない物を選びましょう。授乳機能付きのものをこの時期から購入しておけば、産後も使えて大変便利のようです。洗い替えに3~4枚用意しておくと安心です。

3.ハーフトップブラ

シンプルな作りのハーフトップブラは、リラックスタイムに最適です。妊娠すると1~2カップは大きくなる胸は、お家のリラックスタイムでも支えてあげる必要があるようです。

大きくなった胸は、下がり気味になるので、産後に授乳が終わってカップは、元のサイズだけど胸の位置が下がってしまった!なんてことにならないように、今からしっかりケアしておきましょう。

ママになっても、いつまでも素敵な女性でいる為には、リラックスタイムも努力が必要なのですね。体型を期にされている人には特におすすめです。

4.マタニティショーツ

お腹が膨らんでくると、次第にショーツのゴムの部分が苦しくなってきた方も多いかと思います。妊娠期にはマタニティ用のお腹をしっかり包んでお腹を冷えからも守ってくれるようなものが必要です。

マタニティウェアは普段着と兼用出来ても、下着はきちんとマタニティ対応のものを選んだほうがよさそうです。おへその上まですっぽりとあるものを選んで、赤ちゃんの為にも、冷えないように心がけてください。肌に刺激の少ない綿100%のものを選ぶと安心です。

5.ガードル

ガードルは大きくなり、重くなったお腹を支えて、背骨の反りや腰痛対策にもなるそうです。脱ぎ着しやすい工夫もされているので、動きにくい妊婦さんにも優しい設計です。

一枚履き出来るものもあるので、すっきりと履きこなせるのも嬉しいです。ベルトをサイズ調整出来るものなら、ジャストサイズで履けて苦しくありません。

6.腹帯

妊娠5カ月目の犬の日にさらしを巻き、安産を願う風習は今も続く縁起ものです。昔はさらしを巻いていましたが、今は伸縮性のある、機能面もアップした腹帯が人気のようです。

腹帯を巻くことで、大きくなったお腹を下から支えて安定させ、しっかりサポートしてくれます。さらに、冷え対策にもなりとても実用的です。

よりしっかりとお腹をサポートされたい人は、腹帯を利用してみてはいかがでしょうか。

妊娠中の靴の選び方・4つ

1.滑らない靴

妊娠中に転倒してしまうと、流産の危険や思わぬ事故となりとても危険です。妊娠後期は、特に大きなお腹を抱えて歩くのは、とても不安定になります。

妊娠後期だけでなく、妊娠中はバランスを崩しやすいとも言われているそうです。妊娠初期から、ヒールは避けて、滑りにくい靴を愛用するようにしたほうが良さそうです。

2.しゃがまずに履ける靴

妊娠5カ月を過ぎたころから、お腹が目立ってくる妊婦さんが多いようです。臨月になると、ウエストが100cmを超える妊婦さんも少なくないようです。

そうなると、お腹がつっかえてしまい、紐のある靴や、ホックやボタンを止めなければならないような靴は、とても不便になるようです。ブーツなども履くのに一苦労するようなので、避けたほうが無難のようです。

夏であれば、脱げにくいバレエシューズや、ヒールの低いパンプスなどが良さそうです。スニーカーも、靴紐の無いタイプを選べば安心です。

3.底が厚めの靴

底の厚めの靴は、つまずきやすい上に、滑りやすく、妊娠中の使用はとても危険なようです。妊娠中は足がむくんだり、大きなお腹で足元がよく見えず、歩行にも最新の注意が必要のようです。

底の厚い靴はなるべく避けて、適度な厚みとしっかりと滑り止め機能のある、安定した靴を選んで履いたほうがよさそうです。お母さんとお腹の赤ちゃんのためにも、安全な靴で過ごしてください。

4.スニーカー、スリッポン

妊婦さんにおススメなのが、滑りにくく歩きやすいスニーカーやスリッポンです。スニーカーは、紐を結ぶ必要のないタイプを選ぶと、楽に脱いだり履いたり出来るのでお勧めのです。

スリッポンタイプのスニーカーなら、多少足が浮腫んでも、締め付け感が少ないので快適に履けるようです。おしゃれなローファータイプも人気のようです。

妊娠中、ヒールは履けず残念な思いをされる妊婦さんもいらっしゃると思います。赤ちゃんの為に妊娠中は、スニーカーのおしゃれを楽しんでみてください。

人気の妊婦服

ベルメゾンネット

ベルメゾンネットのマタニティウエアは、季節に合わせた商品が手頃に購入できるのが魅力です。今の妊娠周期から選べるカテゴリーもあり、初めての妊娠でも安心して商品を選ぶことができます。

ベルメゾンネットで人気NO1の腹帯は、犬印のふわふわパイルボーダー妊婦帯。外出時はもちろん、就寝時にも快適につけられる工夫がされています。

無印用品

無印良品のファンの方なら必見。無印良品のマタニティウエアは、デザイン性や機能性もそのままに、無印良品らしさを保ったまま、マタニティウエアになっています。

シンプルで着心地の良い、マタニティウエアもさることながら、人気の直角靴下のマタニティ用タイツもおススメです。直角靴下の履き心地と、マタニティ用にお腹周りをゆったりさせたデザインで、妊娠中も快適に過ごせそうです。

赤すぐnet

可愛くて、おしゃれで、それでいてお財布にも優しい!が叶う、赤すぐnet。マタニティウエアだけでなく、ベビー服やベビーグッズも豊富に取り扱いがあるので、産後もお世話になりそうです。

初回1,000円オフなどのキャンペーンも豊富なので、是非利用してみてはいかがでしょうか。入院中も可愛くすごしたい人には、赤すぐnetのマタニティパジャマがおススメです。手頃な価格なのに、おしゃれで産後も使える機能もバッチリ!洗い替えに何枚も欲しくなっちゃいそうです。

人気商品はマタニティデニム。むくみやすい脚を美脚へ導き、強力ストレッチで、履き心地が抜群と人気の声があります。動きやすいというのは一番ですね。

楽天

楽天市場では、多数のマタニティウエアの取り扱いがあり、お探しのものがきっと見つかるはずです。つわりの時期や、外出出来ない時には楽天のインターネットショッピングを活用してみてはいかがでしょうか。

楽天では、日本製の授乳ブラジャーが人気のようです。自宅にいながらじっくりとショッピングを楽しめ、様々な店舗と比較出来るのも魅力です。

西松屋

全国に店舗展開している西松屋は、誰もが目にしたことのあるベビーブランドと言っても過言ではないほどですよね。産前から産後、育児まで様々な取り扱いがあり、その上リーズナブルな西松屋はママの味方です。

ネット通販は2,980円以上で送料無料なので、まとめ買いに是非利用したいですね。マタニティウエアもリーズナブルな価格で豊富な品揃えです。着用期間の限られるマタニティウエアは節約したい!とお考えの妊婦さんは西松屋でマタニティウエアを探してみてはいかがでしょう。

人気商品は、アンダーウェアのハーフトップ。授乳しやすいクロスオープンタイプの使い良さが断トツ人気です。

妊婦服を買わずに過ごしたい!

ボトムスだけはマタニティ用にする

出産後は子どもにますますお金がかかるので、妊婦服を節約したいとお考えの妊婦さんは多いようです。妊婦服をたくさん揃えなくても、約8カ月のマタニティ期は乗り越えられますが、ボトムスだけはマタニティ用を利用しましょう。

臨月になると、急にお腹が大きくなると感じる妊婦さんも多いようです。外出のしにくい臨月に慌てないよう、ボトムスだけはマタニティ用を早い時期に購入しておけば、慌てず安心してお産を迎えられますよね。

大きなお腹を無理に締め付けたり、サイズの合わないボトムスで、ウエストを冷やしてしまっては赤ちゃんにも良くないようです。

トップスは臨月も乗り越えられそうなゆったりしたデザインや、伸縮性のあるものを選ぶと良いでしょう。産後も着られるデザインを選んでください。

手持ちのワンピースを活用

普段からゆったりしたデザインを選んでいる人なら、手持ちのワンピースで、十分に対応可能な場合もあります。一度袖を通してみて、お腹周りなどに負担のないようなら、そのまま活用して問題なさそうですね。

お腹が大きくなると、腹帯やガードルなども着用するので、実際のウエストよりさらに一回り大きくなることを頭に入れておいた方がいいかもしれません。

マキシスカートを活用

夏でもマキシスカートなら、冷房による冷え対策も出来るので、マタニティ期にはぴったりです。冬も足首まで暖かいので、夏用、冬用とあれば産前産後も対応出来そうです。

マキシスカートはスエット生地など、伸縮性のあるものや、たっぷりとフレアやギャザーの入ったものなどを選べば、臨月まで着用することも可能です。ウエストもゴムタイプや、紐で調節出来るタイプなら、産後お腹が戻った時もジャストサイズで履けます。

大きめサイズの服を買う

妊娠中は、お腹が大きくなるのはもちろんですが、それに合わせて体重も増える方が多いようです。産後もすぐに体重が戻らないこともあり、産後すぐに今までの洋服が着られるようになるとは限りません。

妊娠中もゆったり着られる大きめサイズなら、産後太りしてしまって、今までの洋服が着られない時にも対応できますね。その後、痩せて大きくなりすぎても、マタニティウエアなら譲る人も限定されてしまいますが、普通の洋服ならどなたにでも譲ることが出来ます。

なるべく節約はしたいですが、サイズの小さな洋服で窮屈に過ごすことだけは避けたいですね。締め付けのない、ゆったとした着心地の良い洋服で素敵なマタニティライフをお過ごしください。

まとめ

これからマタニティウエアを選ぶ人の参考になったでしょうか。たくさんのブランドから、様々な便利なウエアが販売されているので、是非楽しんで選んでみてください。

妊娠は、一生にそう何度もあるものではありませんよね。一生に数回の妊娠期を快適に過ごせるよう、マタニティウエアを上手に活用してみてはいかがでしょうか。